コンデショナーは、どのぐらいで流す?
\《≧▽》/ いやー毎日寒いですね? 風邪など引いてませんか?今、福島市でもインフルエンザ流行ってますからね?(´Д`)お気をつけ下さい。
今日の話は、「コンデショナーは、どのぐらいで流せばいいのか?」についてです。 (≧▽)/はい!先生! おっ!スタッフぅ~の不老(ふろう)君(^0^)/久々の登場だね?(:─_─) その、古いギャグの「スタッフぅ~」て言うの止めてもらいます?〈≧▽≦〉 おっ!気が付いたね? 気にいってもらったみたいだね? (~。~;)逆ですが・・・ まっ!これで、このブログ読んでるあなたの、心はわし掴みしたようだから、本題に入るよ!《≧▽≦》 (´Д`)え~っ!引いてますけど・・みんな・・・。まっ、いいです、先をどうぞ。 先日、お客様の質問で、「シャンプーの後のコンデショナーってどのぐらいの量でどのぐらいすすげばいいの知りたいんですが?」 と言うご質問がありました。 付ける量なんですが、髪の量、太さにより異なります。(メーカー各社にも) ですから、この場でお答えするのは難しいんですが・・ コンデショナーの役目を紹介しますと、もともとは、リンス(油分、香料) トリートメント(油分、髪に必要な栄養成分など)ザックリ言えばですよ(^0^:) その双方が混ざってコンデショナーに成ってる訳ですね。 お互いにいい所を持ち寄ってコンデショナーなんで リンスは油分で乾燥防ぐために髪の表面を包む役目 トリートメントは栄養成分を髪の中に入って定着する役目 こう考えてみると、 しっかり流してしまったから、ダメか?と言うとそうでもないですよね?中にも入ってますからね(^0^) なのであまり流さないとか、乾かした時にベタっと乾くという感じは流さなすぎになりますよね? かゆみとか、傷みの原因になりますからね《>△<:》気をつけてくださいね。 傷みは普通中間から毛先にかけてが多いと思いますので、その部分にはトリートメントをして しっかり栄養成分を中に染み込ませてあげてもいいと思います(^0^) 結論は 流すタイミングは自分で決める!が今日の結論です(爆笑) (;0;)えぇ~っ!!そこですかぁ~っ じゃ!また!《≧▽≦》/
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